新・社学

平成から次の年号にかけ、新カリキュラム完成年度までの4年間、学部長職にある人間の、ごく個人的な呟き(このブログの内容は、筆者の極私的な見解であり、その所属する組織・団体を代表するものではありません)。

恵送御礼


谷本奈穂さんから。長年の調査・分析をまとめた労作。
とくに、当事者からの聞き取りが、やはり貴重だと再確認。
あと、初見だったが、医師からの聞き取りも貴重、貴重。


今週、バタバタして更新滞っていましたが
26日火曜は、チャペル、午後ジム。
腰の辺りが重いので、ジムでほぐすかと思ったが、逆効果。
筋肉だか、関節だかが炎症を起こしたようで、
今日まで、全体的に老人の所作になってしまっている…
週末、安静にしてて、おさまってくれればいいのだが。


27日水曜は、チャペル、会議、会議、研究会、打合せ。


28日木曜、メルボルン大学との交流企画、
2日間のスケジュールでスタート。
メルボルン大学アジアインスティチュート教授の小川晃弘先生の
オープニングの講演にて、冒頭ちょっとだけ挨拶。
オーストラリアから10名程度の大学院生がやって来て
関学社会学研究科の院生たちと、さまざまに交流。


本日は特段の予定はないが、研究室でもろもろ待機すべき一日。
できるだけ7月締め切り原稿や発表、校務などの準備を進めたい。


そんなバタバタの中にあっても、
やはり映画「焼肉ドラゴン」を観にいく。
号泣系とふんでいたので、一人で行く。
で、思い切り泣く。デトックスみたいな感じ。