60歳からの自分いじり

恥の多い生涯を送って来ましたが、何か?

恵送御礼


工藤保則先生、米澤泉先生からのご恵送。
それぞれの著者が、けっこう本気で手の内をさらしていて読みごたえあり。
質的調査をどう教えれば…とか、どう学べば…という人にお役立ちの一冊。


今日は、面談、チャペル、面談、打合せ、打合せ、院ゼミ。


チャペルは社会学部教員による、ボサノバでクリスマスキャロル。
ボッサノヴァとはチャレンジングな…と思っていたが、
ギターを弾ける宗教主事&英語の先生と
ボーカルは、ブラジルのインターナショナルスクール育ちの英語の先生。
ポルトガル語のクリスマスキャロルは、さすがの本場感。